がっさいごっそい

病気のこと、おすすめ本の紹介、購入して良かったものを紹介します!

【購入レビュー】最高のキーボードRealforce(東プレ)の使い心地や打鍵感について

最高の打ち心地と名高い東プレのキーボード。

その名はRealforce (リアルフォース)。

買って良かった!と心から思えたキーボードだったので紹介します。

Realforce、安物のキーボードとは比べ物にならないその打鍵感

安物のキーボードを使っていると感じてくる手の疲労。

キーを押すたびにカチャカチャするので次第に疲れが溜まってきます。

その点リアルフォースはキーの押し心地が自然で、軽くタッチしてもその力すべてをキーに伝えてくれるのでガシガシ入力していけます。

軽い力しか必要としないというと、逆に誤入力が心配になってきますが、そこは最高のキーボード。

心配する必要は全くありません。

自分が意図した文字だけ入力されていきます。

初めて使った時は、

自然な押し心地だなー!

気持ち良いなー!

といちいち感動してました。

キーを押すだけで楽しい気持ちになれます。

とにかく指が疲れない

リアルフォースのキーは大変軽いので、いくらでも文章が打ててしまいます。

キーボードのキーひとつひとつはしっかりと作られているのに、打鍵時は最小の力しか必要としない。

一般的なキーボードは70グラム近い重さがかかるのですが、リアルフォースは40グラムしかかかりません。

いかに少ない力でキー入力が出来るかがわかります。

自然なキーの押し心地

今あなたが使っているキーボードで文字入力をしてほしいのですが、なんだかひっかかる感じがありませんか。

一般的なキーボードだと、このひっかかり感はどうしようありません。

しかしRealforceは、キーボードのために最適化されたかのような高級シリコンを押している感覚なんです。

無駄な力を一切必要としません。

人間工学に基づいて計算されているキーボード

一般的なキーボードは1列1列の角度がすべて同じですが、Realforceは人間工学に基づいて1列ごとの角度も人間が押しやすいように考え抜かれてつけられています。

この角度がまるで指に吸い付くかのようにフィットし、最高の打鍵感をもたらしてくれます。

この吸い付き感はぜひ味わってもらいたい。

異次元の感触です。

対衝撃検査もバッチリ

リアルフォースを製造している東プレは対衝撃検査も万全で、一般的なキーボードの3倍は製品が長持ちするそうです。

つまり1度買ってしまえば非常に長期間使い続けることが出来ます。

安物のキーボードを使って手が腱鞘炎になったり、日常生活に支障が出たりする可能性を考えたら全然高い買い物ではありません。

最高のキーボードを持つということ

私はおよそ18,000円でRealforceを購入しました。

3年間使うと考えた場合、1日あたり16円なので、この快適さを考えたらホント購入して良かったです。

Realforceは今まで購入したものの中でも断トツに良かった製品なので、自信をもっておすすめ出来ます。