がっさいごっそい

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【美容オイル】あごニキビ改善の決定打は椿油だった!

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ニキビ改善に椿油

やっと、ずっと使いたいと思える美容オイルに出会いました。

それは、椿油です。

 

私は、口周りのニキビがひどかったのですが、椿油を使うようになってから劇的にニキビが改善しました

椿油の魅力

1回の保湿に、2滴しか使わない!

日本製で無添加!

ニキビができても治りが早い!

【目次】(クリックで目的の見出しに飛びます)

 

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初めはホホバオイルを使っていた

以前は、ホホバオイルを使っていました。

最初のうちは気に入っていたのですが、次第にぽつぽつとニキビが出てきてしまいました。

 

うーん、手になじむ感じが好きだっただけに残念。

だがしかし、椿油が自分には劇的に合っていた

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椿油が自分には合っていました

ホホバオイルの次に試したのが、椿油です。

椿油は、1回の使用量が2滴でいいので非常に経済的です。

 

2滴をよく手のひらにのばし、やさしく顔をハンドプレスします。

自分の場合、その状態で1分ほどじっとしています。

 

翌日は、驚くほど肌がぷるぷるです。

ちょっとしたニキビなんかも、すぐに治ってしまいます。

椿油とは

椿油は日本原産であり、ヤブ椿の実からしぼられます。

 

海外産の椿油もありますが、残念ながらヤブ椿ではなく、サザンカなどから作られているものもあります。

残念ながら、それらは「純椿油」とは呼べません。

 

ヤブ椿の実から作られるもののみ、「純椿油」と名乗ることが出来ます。

その歴史は古く、1000年以上も前から日本人は愛用してきました。

椿油の主成分は人間の皮脂に近いオレイン酸

椿油の主成分であるオレイン酸は、人間の皮脂成分にとても近く、肌に浸透しやすくてべたつきません。

 

人間の皮脂成分に近いだけあって、しっかりとしみこみ潤いを保ってくれます。

洗顔料は無添加洗顔フォームを使用!

ここからは、洗顔の話です。

洗顔料は【薬用VC泡フォーマー】 を使っています。

 

私は、あごのニキビがひどかったので、洗顔料はいろいろためしてきました。

そして、自分に最もあっていたのが「薬用VC泡フォーマー」でした。

 

この洗顔フォームは、ポンプタイプであり、泡も非常にキメ細やかです。

この泡のきめ細かさですが、泡立てネットを使っても作れないほど、もっちりとしたキメ細かい泡です。

 

乾燥をから肌を守るための、はちみつも配合されており、洗顔だけでお肌の調子がぐっと整います

薬用VC泡フォーマー

洗顔をする時の注意点

洗顔時に気をつけていることは、

POINT

たっぷりの泡を手のひらに乗せ、手が顔にふれないように洗っていく

すすぎはしっかりとする

これだけです。

とにかく手で顔をこすらないように、洗顔しています。

とにかくシンプルなスキンケアを

洗顔料と美容オイルを今のものに変えてから、劇的にニキビの発生頻度が下がりました

仮にできたとしても、翌日には治っています。

終わりに

最後に、ニキビができないためのポイントをまとめてみます。

POINT

濃密な泡の洗顔料で、しっかりと洗顔する

保湿は、椿油でやさしくハンドプレス

ぐっすり眠る