がっさいごっそい

【運営者情報】大好きな家電・パソコン・レジャーなどについて書いています

東武動物公園|ワンデーパス専門家が比較!ライドパスとの違い・得なのはどちら?

どうも!私は東武動物公園でワンデーパスを何度も購入し、友人からは「もう専門家だね」と言われています

 

 

東武動物公園の遊園地を利用したい場合、

  1. のりもの券
  2. ライドパス
  3. ワンデーパス

の、いずれかが必要です

 

そして遊園地でたっぷり遊びたいなら、ワンデーパスかライドパスの2択になります

 

 

今回の記事では、東武動物公園の遊園地を利用する際、1番お得なチケットはどれなのか?を徹底解説していきます

 

 

目次】(クリックで目的の見出しにジャンプします)

東武動物公園の遊園地を利用するために必要なチケット

まず、東武動物公園の遊園地を利用するために必要なチケットを見ていきます

 

必ず下記のいずれかが必要です

  1. のりもの券
  2. ライドパス
  3. ワンデーパス

 

それでは、それぞれの料金の比較と「どのチケットが1番お得なのか」を見ていきましょう

1. 「のりもの券1枚」の料金

 

まずは、「のりもの券」の料金です

  • のりもの券:1枚100円(全年齢共通)

 

1枚100円ですが、ほとんどののりもの(遊園地のこと)は、1度に複数枚(3~10枚)ののりもの券が必要になります

2. ライドパス(のりもの乗り放題)の料金

ライドパス(のりもの乗り放題)の料金

 

続いて、ライドパス(のりもの乗り放題)の料金です

  • おとな(中学生以上):3,300円
  • こども(3歳以上):3,000円
  • シニア(60歳以上):2,700円

この料金にプラスして、入園料も別途支払う必要があります

★入園料

  • おとな(中学生以上):1,700円
  • こども(3歳以上):700円
  • シニア(60歳以上):1,000円

3. ワンデーパス(入園料+のりもの乗り放題)の料金

ワンデーパス

 

最後は、「ワンデーパス(入園料+のりもの乗り放題)」の料金です。

  • おとな(中学生以上):4,800円
  • こども(3歳以上):3,700円
  • シニア(60歳以上):3,700円

【東武動物公園の遊園地】のりものを何度も楽しみたいならライドパスよりワンデーパスがお得

遊園地を1つか2つしか利用しないなら、そのつどのりもの券を買えばいいでしょう

 

しかし、3つ以上利用したいならワンデーパスが1番お得です

ワンデーパスがお得な理由は「割引クーポンがある」から

なぜワンデーパスがお得かと言うと、最大で2,300円安くなる割引クーポンがあるからです。

 

ライドパスにはありません

 

ライドパスは、別途入園料がかかってしまいます

  • 「入園料+ライドパス」:1,700円+3,300円=5,000円

 

ワンデーパスの内容は「入園料+ライドパス」です

 

ワンデーパスは、ただでさえ「入園料+ライドパス」の組み合わせより200円安いうえにクーポン(最大2,300円割引)もあります

 

 

以上のように、遊園地を楽しみたい場合は、ライドパスより「ワンデーパス」の方が圧倒的にお得です

ワンデーパスのクーポンを手に入れる方法

ワンデーパスの割引クーポンは誰でも手に入れられます

 

最大2,300円も割引になるので、GETしないと損です

 

ワンデーパスの割引クーポンを手に入れる方法は、下記の記事に詳しくまとめました!

まとめ

いかかでしたか?

 

今回は、『東武動物公園|ワンデーパス専門家が比較!ライドパスとの違い・得なのはどちら?』について記事を書きました

 

皆さんの役に立てばうれしいです!