がっさいごっそい

2人の女の子を育てています。夫婦で興味のあることについて書いていきます。

初心者の主婦でも設定できた!おすすめ無線LANルーターを紹介。Wi-Fi子機もあわせて紹介します【有名メーカー別の比較】

最終更新日: 2017.4.1

無線LANの「親機(ルーター)」と「子機」

今まで自宅で無線LANを使ってきましたが、今日は使っていてこれは、おすすめ出来ると感じた無線LAN親機・子機を紹介します。

まずは、無線LAN子機からです。

無線LAN子機に大切なこと

絶対に繋がらないことはあってはならない。確実にwi-fi接続出来る無線LAN子機であること。

以上。

とにかく安定して繋がることが最重要です。いろいろ試してきた結果、安定して無線LANに繋がる子機2つを選びました。

PLANEX 無線LAN子機(GW-450D KATANA)

PLANEX 無線LAN子機(GW-450D KATANA)は、安定して使えていました。動画を見るのも、無線接続が途切れることがなかったので、快適に無線LANライフを楽しんでいました。

しかし、次第に無線LANに繋がりにくくなってきました。

いろいろドライバーの再インストールなどやってみましたが、パソコン関係でこういうことをやる時は、大抵うまくいきません。

諦めて違う無線LAN子機を探すことに。

BUFFALO 無線LAN子機(WI-U2-433DHP)

BUFFALO 無線LAN子機(WI-U2-433DHP)は最新の無線LAN規格「11ac」に対応しています。最大433Mbps出るので、光回線の方でも速度的にも満足して使えます。

WI-U2-433DHPは、wi-fiに安定して繋がっていますし、より良い無線LANの電波をとらえるために、「無線LAN子機の角度も変えることが出来る」のでありがたい。

自分は、WI-U2-433DHPを一年以上使っていますが、特に無線LANに繋がらないということを体験したことがありません。非常に安定しています。

やはり、無線LAN(wi-fi)において、すぐに電波が途切れるというのはかなりフラストレーションが溜まります。穏やかな気持ちで使いたいですからね。

おすすめ無線LAN親機

次は、無線LAN親機です。無線LANといえば、上記の無線LAN子機でもあげたバッファロー(BUFFALO)とNECのAtermが有名です。

私もAtermを使っていましたが、無線LANの設定が分かりにくいところがありました。そして、Atermが壊れてしまい、次の無線LAN親機を探すことになりました。

スマホでゆっくり探そうかなと考えていたら、家族が無線LAN親機を電気屋で買ってきました。

早くパソコンが使いたかったからだそうです。

買ってきたのはNECでもBUFFALOでもなく、エレコム。「エレコム 無線LANルーター親機(WRC-1900GHBK-S)」です。店員さんにおすすめされたそうです。

「無線LANの設定をやってくれ」ということで、早速設定にとりかかることに。

おお、設定画面がわかりやすい

そうです。設定画面がわかりやすいのです。シンプルで、しかし過不足はない。

無線LAN親機がどれぐらいの強度の電波を出すかも選べ、一番低く設定しても2階まで充分に電波が届きます。

電気代を節約したい人には非常にありがたいことです。

無線LAN子機はバッファローの製品を使っていますが、エレコムのこちらの子機も使ってみようかな。

話は戻って、無線LAN親機の話です。

エレコムの無線LANルーター(WRC-1900GHBK-S)は、安定して繋がっていますし、ギガビットに対応しているため、光回線の速度を損なうことが無く使えるのは嬉しい。

何より、設定画面の分かりやすさは、無線LANルーター初心者の方におすすめです。

興味のある方は、下記のリンクからAmazonや楽天で詳細を見る事が出来るので、ぜひ確認してみて下さい。